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【TCC】

【トレードコインクラブ】

投資ランク★★★★

登録する場合はスカイプかスクショにてサポートします。2017.2月現在

毎週月曜日にダッシュボード上の「歯車⚙マーク」で自分でリスク設定をしなければ始まらないです。

早速ローリスク、ミドルリスク、ハイリスクとありましたがミドルリスクから設定してみました!

月曜日以外にここの歯車マークをクリックしても動きません!

月曜日だけ設定できるそうです。

複利運用動画→https://youtu.be/3W9z8Ph0ffc

※毎週月曜日AM9時~PM9時までの間にリスク設定を行う必要があります。これは、トレードシステムに人間の手の介入を必要とするいくつかの金融ライセンスに関する規制をクリアする為に必要となっているようです。

※リスク設定の、ローリスク・ミドルリスク・ハイリスクは、10通貨の自動売買において全ての通貨で売買するのがハイリスク、値動きの激しい通貨は取引しないのがローリスク、その中間がミドルリスクとなっています。

TCCは主要10銘柄の暗号通貨の自動売買によって収益を上げ、その一部を投資家へ還元するシステムです。

TCCの本社はベリーズにて金融ライセンスを取得しており、企業詳細は同日に公開されます。実態のある会社でHYIPではありません。

会社の実態があり、運用先も明確、HYIPではない、日利1%前後という意味においてはD9に近いです。分散投資において「1本の柱」に生りうる投資案件です。

もちろん投資の世界に「絶対」は存在しませんが、多くの有識者が「このスキームなら1~2年は続くモデル」「今、存在する投資案件の中では一番可能性を感じる」と口を揃えて評価しています。

尚、TCCは日々の運用実績において日利0.8%~1.5%と変動します。そして、ビットコインの引き出しは毎日可能です。

□複数アカウント取得について

複数アカウント取得については、いかなる場合でもひとり1アカウントのみの登録を厳守して下さい。

トレードコインクラブは拠点となるベリーズにて金融ライセンス取得企業です。メンバーの公平性と不正防止を目的としたベリーズの法律で固く禁じられているため、いかなる会員も1人につき1アカウントのみの取得が可能となり、複数アカウントの取得は、固く禁じられています。

複数アカウントについては万が一登録ができたとしても、常に監視されていて、見つけ次第、規約違反によりアカウント凍結、投資額没収、永久追放という厳重な処置がなされます。 また、この処置は、メールにて事後通知として連絡が来ることになります。
世界中で多くの会員がこの処置を受けています。決して複数アカウント登録はしないでください。

また、同居家族についての注意事項ですが、夫婦や 18 歳以上の同居家族は、同じライン(アップラインとダウンラインの関係)でビジネスをすることを禁じられています。

こちらの規則も、メンバーの公平性を重んじるためのものです。 しかしながら、夫婦や同居家族が個別でビジネスをすることを会社は禁じておりませんので、夫婦や成人した同居家族メンバーで各個人がそれぞれビジネスに参加したい場合は、違うラインでの登録が必須となります。

■登録費用:0.05BTC

■登録ランク

・見習い:0.25~0.99BTC

・トレーダー:1~4.99BTC

・シニアトレーダー:5BTC以上

TCCは、AIR-BITのようにマトリクス報酬が存在し、登録ランクによって報酬金額が異なります。マトリクス報酬は「早い者勝ち報酬」「先行者報酬」と言っても過言ではありません。

【重要】 最新情報

1月27日

全世界136か国同時オープン

ベリーズ(カリブ海にあるタックスヘイブンの国)にて金融ライセンスを取得している会社が

仮想通貨自動売買システムを開発して、運用利益の中から日利0.8~1.5%の投配当を資家に出します。

※手数料は別途必要

投資家がすることは、毎週月曜日に3段階のリスク設定(ストップロス設定:0.35%、0.4%、0.45%)を

選択するだけです。

ビットコインの引き出しは毎日可能です。

■費用

登録料 0.05btc

■登録ランク(入金額に応じて)

見習い 0.25btcから0.99btcまで

トレーダー 1btcから4.99btcまで

シニアトレーダー 5btc以上

※投資額に上限はありません。

※初年度、30万人以上の会員数を見込んでいるとのことです。

■今後の予定

27日-30日 ベリーズで会社主催、世界トップリーダー会議

世界同時オープン、本登録開始。

⇒ 日本人リーダーが1人招待参加します

2月~ 創業者来日イベント開催(予定)

■報酬体系

1.オートトレード利益分配

2.直紹介10%

3.二段目以降、

2 3%

3 2%

4 1% (見習いはココまで)

5 1%

6 1% (トレーダーはココまで)

7 1%

8 1% (シニアトレーダーはココまで)

4.バイナリー報酬 小さい方の金額の8%~10%

見習い 8%

トレーダー 9%

シニアトレーダー 10%

5.マトリックスボーナス

6.チームボーナス

■現段階での状態

限られたリーダーのみが、先行登録可能となっている

日本のトップリーダーが創業メンバーや海外リーダーと、TV電話やメールでさまざまなやり取りをしており、26日から現地の会社訪問に行きます。

ジュネスのアメリカのダイヤモンドも参加表明のSNS上で行っています。

各種暗号通貨のオートトレードによる利益分配という新しいモデル

※あくまで自己責任での参加でお願いします。

※無理のない範囲内での参加をおすすめします。

参加してみたいという方はご連絡くださいね

【トレードコインクラブ】

登録リンク
https://office.tradecoinclub.com/register/sekainomatsui

トレードコインクラブ
登録くださった方
連絡ください。
PDF送ります。

【 重要情報 】

昨日、ベリーズ本社に行っている日本人リーダーから、さまざまな重要情報が届きました。
全てをまとめるのに少し時間がかかるので、必ず知っておいてほしい重要情報をお伝えします。

かなりしっかりとした会社で、特に法令遵守に関しては、今までの仮想通貨案件とは比較にならないほど厳しいです。

現在、運営側は多くの質疑がメンバーから上がっているため、スタッフが順番に処理をしていますが、対応に時間を要しています。
そのため、各質疑に応答できるのが来週以降になる見通しです。

特に、日本に関しては、スタートダッシュの数字が良かったため、かなり重点的に対応してくれるとの回答を得たようです。

登録に関してですが、ポジションは1つしか持てません。

重複ポジションを持っていないかのチェックは、コンピュータが自動的に行います。

複数ポジションを持っていることがバレると、メインポジション以外をブロックされるだけではなく、全てのポジションを剥奪され、溜まっているコミッションも没収されます。

また、同じ住所の自分の家族やご夫婦などが、自分のグループにいるのもダメです。

『独立した個人』が1アカウントのようです。

これは、全て身分証明書の提示により、判断されます。

逆を言えば、住所が異なれば、独立した個人とみなされます。

では、すでに複数ポジションを取得してしまった人はどうしたらよいか?

ここに関しては、最初にアナウンスがなかったので、特例で、そのポジションを譲渡することを認めます。

近日中に、譲渡の書類をアップするので、それをダウンロードして、申請を行ってください。

それほど長くない期間で実行する必要あると思います。

身分証明書の承認に時間が要してある理由は、申請が多いことが理由です。

サービスを立ち上げたばかりで、スタッフもかなり頑張っているようでが、追いついていないのが現状です。

デポジットされない、アップグレードされない等の問題もありましたが、これらの対応も個人個人ではなく、グループ単位でリストアップして、まとめて運営側に提出して、優先的に対応を行ってもらいます。

今回の一番の特徴は、おそらく仮想通貨案件で、日本人が本社まで呼ばれて行って、会議まで参加したような案件は、今までなかった初のケースだと思います。

また、法令遵守のレギュレーションの高さも、長く継続される意思の表れではないかと思います。

会社内の写真等、さまざまな写真が現地から届いておりますが、これは随時タイミングを見ながらアップしていきます。

4月にラスベガスでグランドオープンのセレモニーを予定しているようです。

また、2/21以降に創業メンバーが来日して、日本の有力リーダーとのミーティングや、事業説明を行う予定とのことです。

現地からの生の情報を記載して送っているため、もしかすると認識の違いや、間違いもあるかもしれません。

それは随時お知らせしていくので、ご了承ください。

また、今回のように、スタートと同時に、日本人が現地確認や、内部会議に参加した例がないくらいの案件で、信用力も増すことから、これからの展開がスピードアップしていくことが予測されます。

このような投資案件には、絶対という言葉はもちろんありませんが、レギュレーションが厳しいということは、長続きする案件であることが期待できるのではないかと思っています。

今のうちに、事業展開を進めて行ったほうが良いかもしれません。

□トレードについて

毎日得られるトレード結果に応じた配当の原資は、もちろんビットコインを含む主要暗合通貨を自動トレードソフトウェアでかなり細かく秒単位で少額の取引を繰り返しているので、その差益からとれる利益となります。

ちなみに、取り扱っているのは700以上とも言われている暗合通貨の中でも時価総額ランキング10位までのもので、こちらになります。

Bitcoin、Ethereum、Riple、Litecoin、Monero、Ethereum Classic、Steem、Dash、Maid Safe Coin、Nem

□マトリクス組織図でカラーとモノクロの人の違いは?

マトリクスボーナスを得るための条件としては最低0.25BTC以上の利益を得ている必要があります。これは、コミッション、トレード収益のどちらでも構いません。そして、カラーの人はこの条件をクリアしているひと、モノクロはまだ条件未達成のひとということになります。

【追加 最新情報】

1/27 オープン後、世界での登録人数は4万人を超えてきたようです
TCCリーダーミーティングまとめ(2017年2月26日東京)

【TCC誕生の経緯】2017.2.25

創業者兼オーナー アルマンド

TCCの前身は、ベリーズで2005年に設立された「トレード バイ トレード」というFX会社
現在も存続している

「トレード バイ トレード」
http://tradebytrade.com

アルマンドは、「トレード バイ トレード」の創業者であり、現在もCEO

そのアルマンドが、これからは暗号通貨が主流になると見越し、暗号通貨のトレードシステムの開発に着手、非常に優れた暗号通貨トレードシステムを開発する

「トレード バイ トレード」は、自社サーバーや、トレードに必要なプラットホームは全て所有しているが、クライアントを集めるためのシステムだけを持っていなかった
そこで、クライアントを集めるためにMLMを採用

2016年6月に、世界的なMLMのトップリーダー4人を招集
彼ら4人をマスターディストリビューター(会社直のディストリビューター)とし、彼らと2016年6月〜11月までの5ヶ月間に渡り協議、システム構築したのがトレードコインクラブ(TCC)

暗号通貨の自動トレードシステムとMLMを融合した、新しいビジネスモデルの誕生

2016年12月15日 プレローンチをスタート

現在4人のマスターディストリビューターが、世界ツアーと題し、世界を周りTCCを拡げている

会員数は、プレローンチから60日間で、200カ国32000人を突破

◎正式オープンは、2017年5月
オープニングイベントをマカオで開催

現在は、プレローンチ期間で、システムの検証中
バグや不具合を、会員からの声を聞きながら、随時修正、アップグレードしている段階
現段階では、マニュアルもシステムも不完全なので、今後変更になる可能性は大いにある

【日本市場】

パイオニアは、許英男(通称:坪本英男)さん

元々、金融、ITのコンサルティング会社に勤務
FXの自動売買ソフト開発、MLMにも精通している人物

2017年1月27日 TCCベリーズ本社 訪問
4日間に渡り、創業メンバーから直接TCCについての説明を受け、確信を持って日本に拡げている

現在のバックオフィスアクセス数ランキング
1位 アメリカ
2位 日本
3位 ブラジル

【運用について】

暗号通貨(ビットコイン他、9種類のアルトコイン)の自動トレードシステムを用いた運用
※トレードされるコインの種類は、今後増えて行く可能性あり

デポジットされたお金は、基本的にはシステム利用料なので、利用期間が終わったあとに戻ってくるもではない
しかし、デポジットされたお金の半分が投資元本になっている
※別途登録料0.05ビットは必要

デポジットされたお金の内訳
45% コミッション支払原資
5% キャリアプラン支払原資(残りは会社利益)
50% 運用原資

システム利用期間
Apprentice 8ヶ月間
Trader 12ヶ月間
Senior Trader 12ヶ月間
※アップグレードは可能だが、利用期間は登録からカウントされる

月〜金の運用により利益が、日々配当される
(土日の運用益は、会社利益)

運用益は変動だが、スタート60日間の平均は、日利0.6%〜0.7%
(運用原資から計算すると、日利1.2%〜1.4%)

配当は、会員種別により最低日利0.35%〜0.45%が保証されている

会員は、4ヶ月に一度、運用の純利益の25%を取引手数料として引き落としされる

また、利益が0.25%を超えた会員は(トレード利益、コミッションの累計)、システム利用料を毎月支払う必要あり
会員種別により0.015BTC〜0.045BTC

なお、出金手数料は8%

デポジット金額の5倍の利益(トレード利益、コミッションの合計)を得たらその時点で契約終了だが、自動的にデポジット金額と同額が引き落としされ、自動更新される

※各種手数料や、更新料は、自動で引き落としされるが、残高不足の場合はマイナス反映される
今後の利益が充当されていくので、アカウントに残高を残しておかなくても問題ない

運用のバックデータは現在はスタートしたばかりなので無い

トレードシステムは、日々のデータをリアルタイムに自動で取り込んで最適化されている

【報酬プラン】

※MAXの報酬を得るには、Senior Traderになる必要あり
コストは、登録料込で5.05BTC
途中でのアップグレード可能

1、直接紹介ボーナス
報酬率10% 会員種別により上限あり
Senior Traderは無制限

2、間接紹介ボーナス(ユニレベルボーナス)
会員種別により最大8段

3、バイナリーボーナス
会員種別により、報酬率8%〜10%、デイリーMAX2BTC〜15BTC

4、マトリックスボーナス
月会費が原資
報酬受取条件は、累計0.25BTC以上の利益を得て、月会費を支払っていること
3系のマトリックスマップに入っている会員の月会費から、1人あたり0.003BTCが毎月入る
報酬対象は、会員種別により4段〜12段
ユニレベルマップ、バイナリーマップとは別に、マトリックスマップが構築される(左上から順番に埋まる)
スピルオーバーの可能性もあり
月会費は、月末徴収で、報酬は翌月初支払

5、チーム更新ボーナス
自分以下の会員が、デポジット金額の5倍を得ると(トレード利益、コミッションの合計)、自動的に再度デポジット金額と同額が引き落としされる(自動更新)
その売り上げは、上位者に再度反映され、直接紹介ボーナス、間接紹介ボーナス、バイナリーボーナスが得られる
自分以下の会員が稼げば、稼ぐほど、上位者は何回もボーナスが得られる仕組み

6、キャリアプラン
バイナリーの左右のバランスで判定されるタイトル
毎月締めで判定される
タイトル達成者には、各褒賞が与えられる
達成条件は、直接紹介3人以上
売り上げは、35%で計算される
パワーラインにも5%の自分から直接の売り上げが必要
1BTC:1BTCが1サイクル
毎週リスク設定をしなければならない理由

トレードコインクラブは、ベリーズの金融ライセンスを取得している企業が運営しているので、それらの法律に準じて運営されています。

厳格な個人認証や、プライバシーポリシー、利用規約なども設けられているのもその一環ですね。

また、毎週リスク設定を行うのも、オートトレードのシステムに人間の手を介する必要がある、いくつかの金融ライセンスに関する規制があり、それらをクリアする事が目的になっています。

逆に毎週ログインする必要性があるので、週に1度くらいはご自身のビットコインが増えている様子を確認してくださいね。

また、月曜日にソフトウェアの再起動をさせるのを忘れてしまった場合でも安心してください。ライセンス日数は減りません。実際にトレードされた日数で管理されているので、ライセンスはトレーダー以上であれば、実稼動日で258日間有効となります。

【リスク設定について】

設定はハイリスクがハイリターンだと思っていましたが違ったようです。

ローリスクは主要通貨のみのトレード
ミドルリスクはそこそこ変動ある通貨ともトレード
ハイリスクは変動激しい通貨ともトレード

それぞれのリスクに違うトレーダーがついているようです。

何が一番良いかは毎週の設定で自分で判断するしか無いですね。どのリスクを選んでもストップロスが付いているのでマイナスになることはありません。
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